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年齢には逆らえない。


最近、「やせすぎだよ」と言われ続けて数年、やっと、太ることに成功しつつある今日このごろ…。

まだ、自分の希望体重にはなっていないけど、確実に少しずつ増えています…♪

…が!、とんでもないことに気がつきまして…。

実は、頬に肉がついたまでは、よかったのですが、肉が…肉が…たるんでるっ!?

それに、「お!今日はたるんでないんじゃない?!」とか思ったら、

むくんでたりね…。ふっ…。


どないかせねば~…とか思うけど、せっかく太ってきたのに、このまま、

また、やせの王道を突き進むのは嫌なので、太り具合は続行中。

太るだけでも大変なのに、お肌の手入れとかそんなんにまで時間かけられません!(涙)

簡単で…ちょ~簡単で…!

毎日そんな時間かかんなくて、手間でなくて…。

そんなんでないと絶対つづかないっ!

絶対絶対むりっ!

この乙女心わかってくれるかしら…(いいえ、わかりません(反語))。

大体、社会人になったら、いろいろ忙しいので、

できるだけ、かかる時間や手間を減らしたいのはみんな同じだと思っとりますっ!

で、スリムスパSPの登場です!

も~…、激簡単で楽チン!一日3分ころころ(笑)するだけっ!

努力も根性もいりません!

気軽に美人になってくださいませ…♪

夏だしね…恋の季節だしね…。ふっ…(笑)。

レビューブログからの紹介でした。

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好きなものを、好きな友達にも…。


梅酒が好きです。

でも、主に漬け込んで、おいしく出来上がるのを待つのが好きです(手作り感があるから好きなのもあります)。
それを、人に振舞うのも好きです。

最近では、2年前に漬けた梅酒をあけて、友人と試飲しました。
ちょっと、高めの青梅と日本酒で漬け込んだそれは、すっきりとした味。
お酒が苦手な友人も「ついつい飲みすぎちゃう」と言っていました。
肉厚な青梅の実もおいしくいただきました。

そして、その梅酒で梅酒ゼリーを作りました。
これが家族に好評!
ひとつのゼリーにひとつの青梅も入れて、果肉と一緒に食べるのが美味だと言っていました。


…さて、梅酒を漬けて、振舞うのが好きな私ですが、問題があります。
梅酒は、”お酒”だということ。

お酒が苦手な友人や、まったく飲めない人、子供たち、そして、お昼間はお酒が飲める人でもちょっとがばがばは、飲みにくいですよね(笑)。


そこで、梅シロップの登場です!

梅シロップは、お酒をまったく使わず作ることができるので、気軽に飲めます。
オススメは、炭酸水で割って飲むのが、最高においしいです♪
(梅酒と同じでゼリーにしてもおいしいです)

おつなところで、カキ氷にかける…というのもあります。

今の時期に作っておいて、夏の暑い時期に飲むのが、最高です!
さっぱりとした味で、それでいて夏ばて防止になるという優れものなのです!

作り方は、ほぼ、梅酒と同じです。
青梅、氷砂糖、お酢(または、ホワイトリカー)、入れる密閉瓶(または、ジブロック(チャック付きビニール袋))。

ただ、入れる水分が少ないために醗酵しやすく、入れたびんをこまめにひっくり返して、常に梅が濡れる状態にしておくのがオススメです。

あと、おととし作ったときには、入れ物をジブロック(チャック付きビニール袋)にしました。

これなら、まんべんなく水分がいきわたりやすいので、失敗も少なくてすみます。
それに冷蔵庫にも入るので、一安心です。

これらのポイントをつかんでおけば、後は、安心!

レシピどおり作っていけば、おいしい梅シロップができあがります♪

今年は、カキ氷にかけてみたいと思います。
ああ、楽しみ~♪





レシピ


● 材料 ●

 青梅 1kg
 氷砂糖 1kg

 殺菌した保存容器(ジブロックなど)
 竹串
 フォーク


青梅は、丁寧に水で洗い、たっぷりの水に2~4時間つけて
アク抜きをする(水に長くつけすぎないように、茶色や白に変色したら、漬けるのはやめてジャムにしましょう)。

水気を充分にきり、なり口のホシ(おへそのようなところについてる枝の短いの)を、竹串などで丁寧にとり除く。

青梅に、竹串やフォークなどで穴をあける。(梅液がよくでるようにするためです)

殺菌した保存ビン(チャック付きビニール袋のジブロック)に、穴をあけた青梅と砂糖を交互に入れる。

一番上は砂糖で被い、梅の実が出ないようにする。

このまま、冷暗所で保存する。 (チャック付きビニール袋のジブロックなら、冷蔵庫に入るので安心です)


保管中は、毎日マメにかき混ぜます。
一日1~2回、ビンを揺すり、梅と砂糖を混ぜ合わせる。
梅のエキスを早く抽出して、できるだけ早く砂糖を溶さないと、発酵しやすくなります。

10日程すると梅がしわくちゃになるので、梅を取り出す。

梅の果汁を、鍋に移し、弱火にかける。
白いアクを、丁寧にすくいとり、弱火でゆっくり煮詰める。

アクが出なくなったら火を止める。

一晩冷まして、保存ビンに入れる。
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